令和7年6月20日に改正通達及び原価報告書の報告義務付け通達の交付・施行により、毎事業年度末日から100日以内の報告が義務付けされた原価報告書について、手数料等による運賃・料金の割戻しの判断方法や一運送に必要な安全コスト額の具体例等についてまとめた説明資料を掲載しました。
こちらからダウンロードしてください。
・原価報告書説明資料
令和7年6月20日に改正通達及び原価報告書の報告義務付け通達の交付・施行により、毎事業年度末日から100日以内の報告が義務付けされた原価報告書について、手数料等による運賃・料金の割戻しの判断方法や一運送に必要な安全コスト額の具体例等についてまとめた説明資料を掲載しました。
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・原価報告書説明資料
2025年度事業報告書及び決算報告書を公表しました。
→リンク先はこちら
各ファイルは2026年5月1日現在で最新の内容になっています。
様式を参考に自社の実態に応じた内容に見直して下さい。
こちらからダウンロードしてください。
運行管理規程(貸切バス)
運行管理規程(貸切バス・業務前自動点呼対応)
運行管理規程(貸切バス・業務後自動点呼対応)
運行管理規程(貸切バス・遠隔点呼対応)
運行管理規程(貸切バス・運行管理業務の一元化対応:点呼業務を含めて集約する場合)
運行管理業務の一元化を実施する場合は、運行管理業務の一元化実施要領(令和6年4月1日実施)において、「一元化の実施に関し必要な事項、集約営業所、被集約営業所及び集約業務等」を運行管理規程に明記することが求められているため、対応版の様式例を追加しました。
様式例を参考に自社の実態に応じた内容に適宜見直して作成して下さい。
※様式例は点呼業務を含めて集約する場合を想定しています。
※別添2の表は、記載ミス防止のため、一元化の実施に係る届出書の別紙1と同じ表としています(第十号、第十一号は乗合のみ、第十四号、第十五号は乗用のみ)
ここからダウンロードしてください。
運行管理規程(運行管理業務の一元化対応:点呼業務を含めて集約する場合)様式例
2025年度第11回適正化事業諮問委員会議事録を公表しました。
令和8年4月10日付で標準運送約款が改正されました。標準運送約款を使用されている場合は最新の運送約款への更新が必要です。
1.改正箇所と概要
第 2 条(係員の指示) 特定自動運行保安員に関する定めを追加
第 2 条の2(応急手当の協力の求め)応急手当の際に旅客等への協力の求める条項を新設
第 4 条(6)(運送の引受け及び継続の拒絶)特定自動運行保安員に関する定めを追加
第14条(運送に関連する経費)特定自動運行保安員に関する定めを追加
2.施行日
令和8年4月10日
3.詳しくは下記をご覧下さい
一般貸切旅客自動車運送事業標準運送約款(令和8年4月10日改正)
本ソフトは厚生労働省にて開発され、自動車運転者の始業・終業時刻や運転時間等を入力することにより改正改善基準告示で定める拘束時間等の遵守状況が確認できます。
なお、「遵守状況確認ソフト」は厚生労働省ホームページに掲載されておりますので、以下からダウンロードしてご活用ください。
2026年度貸切バス適正化事業に係る負担金の額及び納付方法について、2026年3月25日中国運輸局長から認可されました。
2026年度事業計画書及び収支予算・資金計画を公表しました。
こちらからダウンロードしてください。
・令和7年9月26日公示対応運賃・料金簡易計算シミュレーター